Top >  サーマクールの施術 >  サーマクールのダウンタイム

スポンサードリンク

サーマクールのダウンタイム

アンチエイジングの施術を受けるときって、ちょっと不安ですよね。施術そのものも不安だけど、周りの人に知られないように、こっそり受けたいなということで気を使うこともありますよね。

従来のフェイスリフト法であった外科手術では、ダウンタイムが長く、入院も必要ですから、人に知られないようにフェイスリフトを済ませるっていうのは、ほとんど不可能でした。しかし、サーマクールによるフェイスリフトが可能になった今は、こっそりフェイスリフトをすることも可能になってきています。なぜなら、サーマクールの施術後、正常な日常に戻れるまでのダウンタイムがほとんどないからです。

サーマクールは、シワ・たるみの改善に大きい効果を発揮しますが、サーマクール施術後、すぐにメイクをして家に帰れるというほど、ダウンタイムが少ないのです。サーマクールの効果を考えると、すごいことですよね。そもそも、サーマクール以外の光治療でもダウンタイムはほとんどないのですが、サーマクールに使う高周波が強力なため、効果もまた強力です。

サーマクールは安全な美容術ではありますが、人によっては、サーマクール施術後に不快な症状がでることもあります。サーマクールの影響で、施術を受けた部位が痛みを覚えたり、赤みや腫れなどの症状がキツク出る人もいるにはいて、それは個人差があります。痛み、赤み、腫れがひどい人は、クーリングをして施術部位を冷やし、苦痛が収まるのを待つこともあるようです。

サーマクールはそもそも、皮膚の真皮層にあるコラーゲンを焼くことで効果があがるわけですから、不快だからといって、過度なクーリングで冷やしすぎると、せっかくのサーマクールの効果が今ひとつ発揮できなくなることは知っておいて下さい。ちなみに、腫れや赤みは2,3日ほどあれば普通に戻るようです。


スポンサードリンク

 <  前の記事 サーマクールにかかる時間  |  トップページ

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.aedwardstherapy.com/mt/mt-tb.cgi/289

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

このページについて

このページは「サーマクールで若返り対策」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。